横井税理士事務所は、東京都中央区築地を拠点に企業の皆様を中心に活動しています。
2024年の開所以来、税務・会計・決算に関する業務、国税局税務調査等への対応・アドバイス、税務調査の立合い・相談、税務申告書への書面添付、自計化システムの導入支援、経営計画の策定支援・各種会議のオブ参加、資産譲渡・贈与・相続の事前対策と納税申告書の作成、事業承継対策、保険指導、経営相談等のサービスを提供させていただいております。
お客様のニーズに合ったサービスが提供できるよう、日々精進しております。
税務、会計、自計化等でお困りのことがあれば、お気軽にお問合せください。
会議室
お客様との大事な打合せはこちらで行います。
大型モニターには詳細な経営戦略資料を映し出せます。
明るく見晴らしの良い会議室です。
目の前に続く松屋通りの先にはI、TOCiA有楽町を見ることができます。
玄関の盆栽
半懸崖の真柏がお客様をお迎えします。
贈られ物
元部下職員の皆さんに作ってもらったり贈られた物
小さなワインセラーにはシャンパンをご用意しております。
当事務所は、国内外の政治・経済の混迷、各種法制度の変更、DXの進展、人々の意識変化など激動の時代にあって、税務コーポレートガバナンスの充実をご支援し、顧問先様を通して社会に貢献できるよう取り組んでおります。
上場企業、優良申告法人、税理士の皆さまへは、現場一筋、税務調査で培った経験・知識をお役立ていただければ幸いです。
一般法人の皆さまへは、黒字化支援、財務経営力の強化支援に取り組んでおります。外部・内部環境の変化に何も手を打たなければ、顧客や取引先の減少が避けられない時代です。俊敏であるのみならず、レジリエンス、アンティシペーションマネジメントに役立つ会計データを即時に入手でき、経営者の意思決定に役立つ体制を経営者と共に作り上げることをサービスの柱としています。具体的には、貴社を毎月訪問し、月次決算後の最新の経営成績、財政状態を分かりやすくご説明します。そして、自計化システム(FXシリーズ)の導入により、即時性のある経営に役立つ情報を入手可能にします。併せて、貴社の目標を明確にするため経営計画の策定をご支援します。これらは、企業規模が小さくても、企業の存続のためには必要なことです。当事務所がご支援します。
所長 横井 克宏
1987年3月 | 私立海城高等学校から法政大学経済学部に進み卒業 |
1987年4月 | 東京国税局総務部総務課採用後、都区内税務署で法人税事務に従事 |
1991年7月 | 東京国税局調査第二部へ異動後、調査第一部から調査第四部の全てで勤務 実務指導専門官、総括主査、特別調査官及び筆頭統括官などの各官職で調査部調査に従事 この間、1996年に国税庁システム開発室でMIS開発に携わり、2005年には独立行政法人の決算担当の責任者である主任専門官、2009年都区内署総務課長、2014年大阪国税局調査第一部特別調査官、2016年都区内署副署長、2018年に課税第一部(電子商取引担当)統括実査官(通称サイバー税務署長)、2020年に初代(国際課税リスク担当)主任国際専門官を経て、調査第四部筆頭統括官・調査第二部筆頭統括官を歴任 |
2023年7月 | 都区内の税務署長に就任、翌年退職 |
2024年8月 | 税理士資格を取得 横井克宏税理士事務所を設立 |
所属団体 | 東京税理士会所属 |
TKC全国会 会員 | |
板橋法人会 賛助会員 | |
資格等 | 税理士 |